日本女性の乳がんに対する意識を高め、マンモグラフィ検診率を引き上げるためのサイト

活動スケジュール

2010年05月07日(金)

5月9日(日)第26回あけぼの会全国母の日キャンペーンを行ないます。

配布場所はこちらをご覧ください

2009年05月11日(月)

「母の日 街頭キャンペーン」を実施しました

5月10日、あけぼの会会員による「母の日 街頭キャンペーン」を全国53箇所にて一斉に実施しました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
当日の様子につきましては、近日中に更新しますので、しばらくお待ちください。

2009年05月11日(月)

「母の日市民フォーラム」を開催しました

5月10日、東京・有楽町朝日ホールにて「母の日 市民フォーラム」を開催しました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
当日の様子につきましては、近日中に更新しますので、しばらくお待ちください。

2009年05月11日(月)

作文「お母さん、乳がんで死なないで」入賞者 発表

「東京マンモグラフィキャンペーン」では、女性及びその家族へのマンモグラフィ検診受診の啓発を目的として、乳がん体験者をお母さんに持つお子さんやその夫を対象に全国で作文を募集いたしました。その結果、北海道から九州まで、8歳から85歳の皆様から、計117編の作文をご応募いただきました。ご応募いただいた皆様、ありがとうございました。
詳細は、作文入賞者発表ページをご覧下さい。

2009年03月13日(金)

「5月10日 母の日市民フォーラム」参加者を募集します。

“東京マンモグラフィキャンペーン2009” 活動開始
今年のテーマは、「お母さん、乳がんで死なないで!」

東京マンモグラフィキャンペーンは、より多くの女性に乳がんの早期発見とマンモグラフィ検診の重要性を知っていただくため、「お母さん、乳がんで死なないで!」をテーマに掲げ、来る5月10日の「母の日」に合わせて、一般市民を対象としたフォーラムの開催、お母さんが乳がんを経験したお子さんや夫を対象にした作文の募集、全国街頭キャンペーンなどを実施します。(後援:日本対がん協会(次の2機関は予定)日本乳癌学会、厚生労働省)

本キャンペーンは、30年の歴史を持ち、日本最大の乳がん患者支援組織である、あけぼの会(会長:ワット隆子)が、財団法人ファイザー財団(本部:ニューヨーク)の助成を受け、東京都のマンモグラフィ検診率を引き上げることを目的に、日本乳癌学会の賛同を得て2008年にスタート、今年で2年目を迎えます。

初年度の2008年は、東京都民を対象に乳がん意識調査を実施、その実態を探りました。それによると、女性が乳がん検診に行かない理由として、「費用」「痛み」など、検診そのものに対する理解不足があり、さらに、継続して行かない理由として、「忙しい」と挙げる人が一番多かったものの、<配偶者の推奨>が検診受診の後押しになることもわかりました。

そこで2009年は、マンモグラフィ検診の受診推奨対象である40歳以上の女性をターゲットに、「お母さん、乳がんで死なないで!」を活動テーマに掲げ、本人及びその家族への啓発を目的とした活動を展開いたします。具体的には、5月10日の市民フォーラム会場にてマンモグラフィ無料検診チケットを配布するほか、同日、全国52箇所(予定)の街頭にて啓発キャンペーンを行うなど、検診を後押しする機会を提供してまいります。お母さんが、乳がんで死んだりしないでほしい、そのためには、お母さんに「マンモグラフィ検診を定期的に受けて早期発見につないでほしい」という願いを込めています。

乳がんは、早期発見・早期治療によって治る可能性が高まるがんです。本キャンペーンでは、この活動を通じて乳がんやマンモグラフィ検診への理解が高まり、検診率向上によって乳がんの早期発見につながるよう、乳がんの専門医や自治体等との連携を深めながら、啓発活動を推進してまいります。

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東京マンモグラフィキャンペーンが贈る
「母の日 市民フォーラム」 ~お母さん、乳がんで死なないで!~
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【参加者募集要項】

■実施概要
【日 時】2009年5月10日(日)午後1時~午後4時(開場 午後12時30分)
【会 場】有楽町朝日ホール(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11階)
【内 容】 乳がん専門医等が、乳がんの早期発見とマンモグラフィ検診の重要性について解説するほか、作文「お母さん、乳がんで死なないで!」優秀賞の発表・表彰を行います。また、入賞者による作文の朗読や、優秀作品集の配布も行う予定です。さらに参加者の中から、40歳以上の女性、もしくはその家族を対象に、マンモグラフィ無料検診チケットを提供します。無料チケットは、一家族1枚までとし、希望者が多かった場合は、未受検者を優先させて頂きます。
《登壇予定者》(五十音順)    
◆大宅 映子氏(評論家)
◆佐野 宗明先生(新潟ブレスト検診センター 所長)
         ◆中村 清吾先生(聖路加国際病院 ブレストセンター長)
         ◆ワット 隆子(あけぼの会 会長)
         ◆「お母さん、乳がんで死なないで!」作文入賞者数名(予定)
     《優秀作文表彰》
         ◆最優秀賞1名、優秀賞3名、あけぼの会奨励賞10名
         ◆審査委員長 大宅 映子氏
【対  象】一般市民
【定  員】600名(応募多数の場合、抽選とさせていただきます。)
【参加費】無料
【応募方法】ハガキ、FAX、もしくはE-mailにて、①氏名②年齢③職業④住所⑤連絡先(電話、E-mail)⑥同伴者の氏名・年齢を明記し、下記宛先まで郵送又はFAX、E-mailにて送信していただくか、下記ホームページにてお申込ください。
申込先:〒107‐0061 東京都港区北青山3-5-12 青山クリスタルビル7F
                  (株)ジェイ・ピーアール「母の日市民フォーラム」係
E-mail:tokyommg@k-jpr.com / FAX: 03-3403-1753
ホームページ申込:http://tokyommg.org/
【応募締切】5月7日(木)必着
※ただし、当日会場にて、当日参加の受付もいたします。
【当選通知】招待券の発送をもってかえさせていただきます。招待状裏面アンケートにご記入のうえ、当日会場まで持参下さい。(招待券1枚につき1名様有効です。)
【後  援】厚生労働省、東京都、日本乳癌学会、日本対がん協会
【問い合わせ先】東京マンモグラフィキャンペーン事務局 (株)ジェイ・ピーアール内
          TEL: 03-3401-5899 (土・日・祝日を除く 午前10時~午後5時)

【詳しくはこちら】
http://tokyommg.org/forum.php

2009年03月13日(金)

「お母さん、乳がんで死なないで!」作文を募集します。

“東京マンモグラフィキャンペーン2009” 活動開始
今年のテーマは、「お母さん、乳がんで死なないで!」

東京マンモグラフィキャンペーンは、より多くの女性に乳がんの早期発見とマンモグラフィ検診の重要性を知っていただくため、「お母さん、乳がんで死なないで!」をテーマに掲げ、来る5月10日の「母の日」に合わせて、一般市民を対象としたフォーラムの開催、お母さんが乳がんを経験したお子さんや夫を対象にした作文の募集、全国街頭キャンペーンなどを実施します。(後援:日本対がん協会(次の2機関は予定)日本乳癌学会、厚生労働省)

本キャンペーンは、30年の歴史を持ち、日本最大の乳がん患者支援組織である、あけぼの会(会長:ワット隆子)が、財団法人ファイザー財団(本部:ニューヨーク)の助成を受け、東京都のマンモグラフィ検診率を引き上げることを目的に、日本乳癌学会の賛同を得て2008年にスタート、今年で2年目を迎えます。

初年度の2008年は、東京都民を対象に乳がん意識調査を実施、その実態を探りました。それによると、女性が乳がん検診に行かない理由として、「費用」「痛み」など、検診そのものに対する理解不足があり、さらに、継続して行かない理由として「忙しい」と挙げる人が一番多かったものの、く<配偶者の推奨>が検診受診の後押しになることもわかりました。

そこで2009年は、マンモグラフィ検診の受診推奨対象である40歳以上の女性をターゲットに、「お母さん、乳がんで死なないで!」を活動テーマに掲げ、本人及びその家族への啓発を目的とした活動を展開いたします。具体的には、5月10日の市民フォーラム会場にてマンモグラフィ無料検診チケットを配布するほか、同日、全国52箇所(予定)の街頭にて啓発キャンペーンを行うなど、検診を後押しする機会を提供してまいります。お母さんが、乳がんで死んだりしないでほしい、そのためには、お母さんに「マンモグラフィ検診を定期的に受けて早期発見につないでほしい」という願いを込めています。

乳がんは、早期発見・早期治療によって治る可能性が高まるがんです。本キャンペーンでは、この活動を通じて乳がんやマンモグラフィ検診への理解が高まり、検診率向上によって乳がんの早期発見につながるよう、乳がんの専門医や自治体等との連携を深めながら、啓発活動を推進してまいります。

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「お母さん、乳がんで死なないで!」 作文募集要項
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■目的
・「東京マンモグラフィキャンペーン」では、女性及びその家族へのマンモグラフィ検診受診の啓発を目的として、乳がん体験者をお母さんに持つお子さんやその夫を対象に、全国で作文を募集、優れた作品を表彰して、乳がん検診の大切さを訴える啓発活動に繋いでいきます。
・題①「お母さん(妻)が乳がんになったとき」
題②「お母さん(妻)を乳がんで亡くして」
のいずれかの題で、原稿用紙又はワードにて、1000字以内でご応募下さい。
■応募方法
・応募作品に①氏名②年齢③職業(学年)④住所⑤連絡先(電話、E-mail)を必ず明記の上、下記事務局宛にメール、郵送、FAXでお送り頂くか、ホームページ(http://tokyommg.org/)上からご応募ください。優秀作品に選ばれた方には、事務局よりご連絡差し上げることを予めお断りいたします。
◇作文の送り先: 東京マンモグラフィキャンペーン事務局
郵送: 〒107-0061 港区北青山3-5-12青山クリスタルビル7階
             (株)ジェイ・ピーアール 「作文募集」係まで。
E-mail: tokyommg@k-jpr.com FAX: 03-3403-1753
ホームページ:http://tokyommg.org/
※尚、お送りいただいた作品の返却はできませんので、予めご了承下さい。
※お送りいただきました個人情報につきましては、今回の作文募集に限り利用させて頂きます。
■締め切り
・2009年4月19日(日)まで。郵送の場合は、当日消印有効。
■優秀作品の選考
・ご応募頂いた作品の中から、下記選考委員による審査を4月下旬に実施、最優秀賞1件、優秀賞3件、あけぼの会奨励賞10件を選定させていただきます。
◇選考委員(五十音順)          
大宅 映子氏(評論家)、佐野 宗明先生(新潟ブレスト検診センター)、中村 清吾先生(聖路加国際病院)、安井 禮子氏(医療ジャーナリスト)、ワット 隆子(あけぼの会)  
■表彰
・優秀作品として、最優秀賞1名・金5万円/優秀賞3名・金3万円/ あけぼの会奨励賞10名・金1万円を謹呈いたします。
・2009年5月10日(日)の市民フォーラムにて、優秀作品の発表・表彰を行います。受賞者には4月中に結果をお知らせし、市民フォーラムへの参加をお願いさせていただきます。
・優秀作品は、5月10日にホームページ上にて発表するほか、冊子として、市民フォーラム参加者に配布させて頂く予定です。
■問い合わせ先
  東京マンモグラフィキャンペーン事務局 (株)ジェイ・ピーアール内
  TEL: 03-3401-5899 (土・日・祝日を除く 午前10時~午後5時)

【詳しくはこちら】
http://tokyommg.org/sakubun.php

2009年03月13日(金)

「5月10日 母の日 街頭キャンペーン」を実施します。

“東京マンモグラフィキャンペーン2009” 活動開始
今年のテーマは、「お母さん、乳がんで死なないで!」

東京マンモグラフィキャンペーンは、より多くの女性に乳がんの早期発見とマンモグラフィ検診の重要性を知っていただくため、「お母さん、乳がんで死なないで!」をテーマに掲げ、来る5月10日の「母の日」に合わせて、一般市民を対象としたフォーラムの開催、お母さんが乳がんを経験したお子さんや夫を対象にした作文の募集、全国街頭キャンペーンなどを実施します。(後援:日本対がん協会(次の2機関は予定)日本乳癌学会、厚生労働省)

本キャンペーンは、30年の歴史を持ち、日本最大の乳がん患者支援組織である、あけぼの会(会長:ワット隆子)が、財団法人ファイザー財団(本部:ニューヨーク)の助成を受け、東京都のマンモグラフィ検診率を引き上げることを目的に、日本乳癌学会の賛同を得て2008年にスタート、今年で2年目を迎えます。

初年度の2008年は、東京都民を対象に乳がん意識調査を実施、その実態を探りました。それによると、女性が乳がん検診に行かない理由として、「費用」「痛み」など、検診そのものに対する理解不足があり、さらに、継続して行かない理由として、「忙しい」と挙げる人が一番多かったものの、一方で、<配偶者の推奨>が検診受診の後押しになることもわかりました。

そこで2009年は、マンモグラフィ検診の受診推奨対象である40歳以上の女性をターゲットに、「お母さん、乳がんで死なないで!」を活動テーマに掲げ、本人及びその家族への啓発を目的とした活動を展開いたします。具体的には、5月10日の市民フォーラム会場にてマンモグラフィ無料検診チケットを配布するほか、同日、全国52箇所(予定)の街頭にて啓発キャンペーンを行うなど、検診を後押しする機会を提供してまいります。お母さんが、乳がんで死んだりしないでほしい、そのためには、お母さんに「マンモグラフィ検診を定期的に受けて早期発見につないでほしい」という願いを込めています。

乳がんは、早期発見・早期治療によって治る可能性が高まるがんです。本キャンペーンでは、この活動を通じて乳がんやマンモグラフィ検診への理解が高まり、検診率向上によって乳がんの早期発見につながるよう、乳がんの専門医や自治体等との連携を深めながら、啓発活動を推進してまいります。

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「母の日 街頭キャンペーン」 実施要項
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■実施概要
5月10日(日)の母の日に、全国52箇所(予定)にて街頭キャンペーンを実施します。街頭では、ピンクのジャケットを着たあけぼの会のメンバーを中心に、マンモグラフィ検診を促すティッシュと自己検診グラブを配布いたします。また、秋田、千葉、静岡、奈良、兵庫などの地域では、マンモグラフィ無料検診バスを実施する予定です。詳細につきましては、順次こちらのページにてお知らせいたします。

【後  援】日本対がん協会、(次の2機関は予定)厚生労働省、日本乳癌学会
【問い合わせ先】
東京マンモグラフィーキャンペーン事務局
(株)ジェイ・ピーアール内 担当:安藤・中尾
E-mail:tokyommg@k-jpr.com
TEL:03-3401-5899/FAX:03-3403-1753


【詳しくはこちら】
http://tokyommg.org/campaign.php

2008年10月30日(木)

東京マンモグラフィキャンペーン(TMMG)携帯版ウェブサイトを開設

TMMGウェブサイトは、7月の開設以来、多くの皆様にご覧頂き、10月の乳がん月間には検診施設検索を中心にアクセスが急増しています。
このたび、携帯サイトを開設することにより、仕事に家事に忙しい都内女性の皆様に、より身近に、簡便にTMMGサイトをご覧いただけるようになりました。
この携帯サイトは、当サイトの特徴でもある、都内最多の最新マンモグラフィ検診施設情報を、Googleマップ機能つきで掲載することで、施設の連絡先や場所をお手元の携帯で確認しながら検診に向かうことができ、ますます検診へのアクセスが容易になりました。
また、PCサイトと同様に東京マンモグラフィキャンペーンのお知らせやコラムも随時アップデートしていく予定です。
ぜひこの便利な携帯版TMMGウェブサイトをブックマークに登録して、いつでもお気軽にアクセスしてください。

携帯サイトへのアクセス方法: 下記URLを入力、もしくはQRコードよりアクセス。

http://fdoc.jp/tmmg/

2008年10月07日(火)

東京都庁前 「Pink Ribbon in Tokyo 2008」

先日10月1日(水)都民の日に、新宿・都庁都民広場で行われました「ピンクリボン in 東京 2008」での模様です。

当日は幸いお天気にも恵まれ、たくさんの方々にご来場頂くことができました。TMMGでは年に1回のマンモグラフィ検診を呼びかけるちらしを配布するなどして、乳がん検診の啓発活動を行いました。

2008年09月25日(木)

東京都庁前「Pink Ribbon Tokyo 2008」に初出展 <10月1日(水)都民の日 16時から 入場無料>

 東京マンモグラフィキャンペーン<TMMG>は、来る10月1日(水)都民の日の午後16時~19時半まで、新宿・都庁都民広場において行われます「ピンクリボン in 東京 2008」にブースを初出展し、乳がん検診啓発活動を行うことになりました。

東京都は、全国で乳がんの死亡率が最も高い状況が続いており、都民の乳がん検診受診率の向上が急務となっています。また、東京都はがん対策推進計画(平成20年3月)において、がん検診受診率50%を目指しています。そこで、10月の乳がん月間にちなんで実施される、ピンクリボン運動の一環として、東京都から乳がん検診受診促進のメッセージを発信するために、区市町村、関係機関、民間企業等と連携した、「ピンクリボン in 東京 2008」が開催されることになりました。

 東京マンモグラフィキャンペーンは、このイベントにブースとして初出展し、東京マンモグラフィキャンペーン<TMMG>の活動概要、便利な「都民のための検診施設検索サイト」についてのご紹介を行うほか、乳がん支援組織〈あけぼの会〉(正式名:Breast Cancer Network Japan – あけぼの会)と共同で、都民にマンモグラフィ検診の大切さを呼びかける予定です。その他にも当日は乳がん検診車(マンモグラフィー車)の見学や、ステージでのイベント、トークショーやライブが開催され、19時には都庁舎ピンクライトアップ点灯式も行われる予定です。

イベントはどなたでも参加可能で無料となっておりますので、ぜひご家族・ご友人などお誘い合わせの上、お気軽に都民広場にお立ち寄りください。皆様のお越しをお待ちしております。